トップ > 多目的洗剤・次世代洗剤 > えみな > 万能 粉石鹸 えみな -Premium- 3kg 【抗酸化溶液活用製品】粉石けん 洗剤 洗濯 食器洗い 掃除 洗

万能 粉石鹸 えみな -Premium- 3kg 【抗酸化溶液活用製品】粉石けん 洗剤 洗濯 食器洗い 掃除 洗

“えみな-premium-”
成分:純石鹸分(60%)、脂肪酸ナトリウム、炭酸塩
液性:弱アルカリ性
用途:洗濯石鹸、柔軟材、浴用化粧品、風呂釜洗剤、浴槽洗い用洗剤、ペット用の洗剤、食器洗い用洗剤、油汚れ用洗剤、自動車用洗剤、歯磨き、靴洗い用洗剤、トイレ用洗剤
容量:3kg


“えみな-premium- emina”は使うだけで環境浄化に繋がります!
家庭、企業で使用された“えみな-Water”は、施設内の配水管を経て、下水道あるいは河川から海へ流れ込みます。普通の粉石鹸であればBOD負荷がかかり、当然、環境への悪影響もでてきます。しかし、“えみな”は生分解が行われ、河川、海の浄化を行います。
農業、漁業、林業で“えみな”が使用されると、使用された“えみな”は水蒸気になり、大気中の化学物質を分解してくれるばかりか、CO2削減も行ってくれます。
価格 : 3,240円(税込)
ポイント : 324
数量
 

1万円以上は配送料無料

かごに入れる すぐに購入
  • お気に入りリスト
  • 商品についての問い合わせ
“えみな-premium-”の主原料は、植物性バージンオイルを使用し、そこに、会田伸一氏の開発した抗酸化溶液という特殊酵素を使い、手間を惜しまず手作りで作りあげられています。 バージンオイルを使用することにより、廃油では消えきれなかった臭いを無くし、CS(化学物質過敏症)の方でも安心して使用できるように仕上げました。従来品より、泡立ち・汚れ落ちもUPしています。 “えみな-premium-”は、単なる粉石鹸としてではなく、農業、林業、水産業と様々な分野へ利用が広がり、環境浄化の実現を簡単にできる可能性を秘めています。
 
浴用化粧品として
1回に5g程度の“えみな-premium-”を浴用化粧品としてお使いください。
(注1)肌が弱い方は1gから始めてください。
(注2)最大でも5gまでで使用してください。
(注3)アトピー等の健康障害をお持ちの方は使用法を具体的にお問い合わせ下さい。
 
洗濯用洗剤として
洗濯用洗剤としてお風呂の残り湯でそのまま洗ってください。
水道水の場合は、今までお使いになられた洗剤より少量(1/5程度)で洗濯してください。
■柔軟材を使わなくてもふっくら仕上がります。
 
食器用洗剤として
“えみな-premium-”をぬるま湯(1リットルに対して、耳かき程度)で溶かし、お使いください。
■油汚れがよく落ちます。
■鍋のコゲも簡単に落ちます。
■焼肉後のホットプレートのコゲも簡単に落ちます。
■使用後の台拭き、まな板を漬ければ、無害な漂白剤になります。
■浴用化粧品としても使えるので、もちろん手に優しいです。
 
ペット用シャンプーとして
ペットを残ったお風呂のお湯に入れてください。
■ペット用のシャンプーを使わなくても毛並み、肌つやが良くなります。
■ペット独特の嫌な臭いが無くなり、ノミ・ダニ等の抑制効果もあります。
 
拭き掃除用洗剤として
バケツに2リットルの水を入れ、“えみな-premium-”を(耳かきで1杯程度)溶き、その水を使って拭き掃除をしてください。
■簡単に汚れやにおいが落ちます。
 
トイレ用洗剤として
汚れのひどい個所は直接粉をつけてこすってください。
■今まで落ちなかった頑固な汚れが簡単に落ちます。
 
換気扇・レンジ回り洗剤として
“えみな-premium-”の粉を少量ふりかけ、水を含ませたふきんで拭き取ってください。
■強くこすらなくても頑固な油汚れが簡単に落ちます。
 
歯磨き粉として
歯ブラシの一番先端部に極々少量をつけて歯磨きしてください。
(※注)従来品より後味が残るので、ハッカ等と混ぜて使用することをお勧めします。
(※注)付けすぎると出血する恐れがありますのでご注意下さい。
■口の中がスッキリします。
 
自動車に
やや濃い目の“えみな-premium-”で洗車、ごく少量の“えみな”を溶かした水をウォッシャー液にお使いください。
■洗車後、拭き取るだけでワックスが不要になり、油膜もつかなくなります。
■防錆効果もあります!
 
その他に
■極々少量の“えみな-Premium-”を、花器に入れるだけで、花もちが良くなります。
■極々少量の“えみな-Premium-”を、金魚の水槽に入れると汚れずに掃除不要になります。もちろん金魚に害はありません。
■極々少量の“えみな”-Premium-を、メダカの水槽に入れると、メダカの餌になり、1カ月は餌が不要です。
(※注)観賞魚用水槽に入れすぎると 、酸欠になり死亡する可能性もありますのでご注意下さい。

ページトップへ